星空的邂逅(おねがい☆ティーチャー)
- Shooting Star
歌詞
Shooting Star
遠くに光るあの星 二人見上げて
君に出会った運命を思う
何気ないふりで 手の平 触れてみるけど
君は優しく微笑むだけで
気持ちが強くなると 不安の数も増えてゆくから
一度抱きしめた心は どんな時も離さないで
広い宇宙に一人だけの
君が側にいてくれるなら
壊れた時の針も やがて
ゆっくり動き出す 未来へ
君はそのままでいて
流れる星に願いをそっとつぶやく
“君と一緒にいられますように...”
この時間だけを ガラスの箱に閉じ込めて
ずっと眺めていれたらいいのに
優しい君の笑顔 不安で曇らせたくないから
泣き出したくなる時には この夜空を思い出すよ
広い宇宙に たった二人の
幸せの場所を見つけたね
ここにあるのは 月と星と
二人を包む夜の風と
君への思いだけ
遠い国から辿り着いた
君は あの光る星 Shooting Star
絶えまな くそう 瞬くよに
未来も君も抱きしめると
この夜空に誓う - Shooting
Star

- なにも起こらないんだ

- 空の森で

- Love a riddle

- Snow Angel

星空的邂逅2(おねがい☆ツインズ)
- Second Flight
歌詞
Second Flight
きっと巡り合わせた天使のほんの気まぐれだよ
曲がり角で会ったみたいに ふっと始まってた
どうにもならない気持ち 大切過ぎるから持て余す
散歩道で吹いた砂風 心が逸っていく
切なさ はぐらかすのには慣れているのに
こんなときだけ
涙が止められないのは 何故だろう?
曖昧な季節だからこそ
かすかな手触り 心で感じて
限られた時を生きるから
たたんだ翼を今すぐ広げて
たとえ虹が壊れても 空は待っている
きっと殻の中では 全てだと思っていたことも
一つ外に出れば無限に 流れ消える欠片
こんなんじゃすぐに
過去の記事になってしまうと焦るけど
やさしさに弱さが溶け出し ふいに足が止まる
涙を もてあそべるほど 余裕がない
今度だけは 心を誤魔化すような嘘 つけない
時は戻らない だからこそ
小さなため息 心で感じて
輝ける砂は夢をみて たたんだ翼に南風受けて
長い旅の始まりを 雲に語りだす
(ここにしかないもの ここから始まる時を)
(心の瞳に映し そして 全てを感じよう)
(埃まみれの翼は 後悔もきっと糧にする)
(今だから そう こんな 今だからこそ)
曖昧な季節だからこそ
確かな感動 心に刻んで
変われる明日があればこそ
たたんだ翼は空を忘れない
たとえ虹が壊れても 空は待っている
それが小さな羽根でも 風を抱きしめて - Second Flight

- 明日への淚

